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お客様にお伝えしたいこと(ブログ)

2019.06.29 本当かな?【限定で求めています】チラシの文面 ??

「あなたの家を欲しがっているお客さまがいます。ぜひお売りください!」 こんなチラシがポストに入っていたことはないでしょうか。

「この地域限定で戸建てを探しています」 「3 カ月以内に購入したいという希望者がいます」 など、バリエーションはいろいろです。

怪しいチラシだなと差出人を見てみると、誰でも聞いたことのあるような大手の不動産会 社です。

「そういえば、先日も同じようなチラシが入っていたな。確かにこのマンションは立地も設 備もいいし、買いたいという人は多いかもしれない。

ちょうど住み替えを考えていたころだ から相談してみようかな」 などと考えて問い合わせてしまったら、その不動産会社の策略に見事はまったことになり ます。

「確かに欲しいという人はいたんですが、つい先日契約してしまいました。でもこの際、一 度、価格を査定してみてはいかがですか?」

と営業担当者の口車に乗せられて、買いたいという人がいるわけでもないのに、売却仲介を 委任するはめになってしまいます。

それで本当に納得できる価格で売れればいいのですが・・・。 不動産会社にとって儲かるのは、片手取引ではなく両手取引です。

両手取引にするためには、まず売り物がなければ話になりません。 多少ずるい手を使ってでも、売り物件を預かることが不動産会社にとっては重要なのです。

一度預かった後はいろいろな手口を使って両手取引を完了すればいいのです。 大手不動産会社だからといって信用するのは大間違いです。

冷静に考えてみましょう。 自分が不動産を買う時に、「この条件限定で」「〇丁目の限定で」などと、条件を狭めて買う ことはなかったはずです。

不自然な内容のチラシをつくるような会社は疑ってかかったほうが身のためです。

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2019.06.14 【媒介契約】売却依頼の契約は3種類

媒介契約とは、不動産会社に不動産の売却を依頼する契約のことです。
不動産会社は、この依頼内容を書面で売主さんに交付する義務があります。

そして、この媒介契約をもとに、不動産の売却活動に入っていきます。
媒介契約では、主に次のようなことが取り決められます。

・誰がどの不動産会社に売却を依頼するのか
・どの物件の売却を依頼するのか
・いくらで売却するのか
・売却を依頼する期間はいつからいつまでか
・売却の依頼を受けた不動産会社の売却活動はどのようなものなのか
・売却が決まったときの不動産会社に支払う手数料は、また その時期は
と、かなり簡単にまとめましたが、媒介契約書にはこのようなことが書かれています。

もちろん、詳細についてはきちんと条文にまとめられています。
また、この条文や媒介契約は、不動産会社が都合のいいように決めたとしても
「依頼者売主 に不利な条項は無効とする」としています。
「なるほどわかった。じゃあ早速媒介契約を結ぼうじゃないか」といきたいところですが、
たいていの売主さんはここで迷います。

媒介契約を締結するときに悩むのです。
なぜなら媒介契約は1種類ではありません。
その3つの媒介契約は、次の通りです。つの媒介契約は、次の通りです。

①一般媒介契約

・依頼者((売主))が「依頼した不動産会社」以外の「他の不動産会社」に重ねて媒介を依頼すが
「依頼した不動産会社」以外の「他の不動産会社」に重ねて媒介を依頼することが原則的に自由で
数社に並行して売却を依頼が可能。
・依頼者自身が、自分で買主を発見し、直接契約することが原則的に自由

②専任媒介契約
・依頼者が他の宅地建物取引業者に重ねて依頼することは禁止。
1社限定で売却を依頼する社限定で売却を依頼する
・依頼者自身が、自分で買主を発見し、直接契約する事は一般媒介契約と同様に自由
③専属専任媒介契約
・専任媒介契約と同様に、他の不動産会社に重ねて売却を依頼できない。1社限定社限定
・さらに依頼者自身が、自分で買主を発見し、直接契約することも禁止
このように媒介契約は
このように媒介契約は33種類あります。種類あります。
そしてこの3つのうち、どの媒介契約が依頼者である売主さん自身にとって有利なのか
どの媒介契約が依頼者である売主さん自身にとって有利なのか、メリットがあるのかを悩むのです。
それぞれ色々なメリット・デメリットはありますが、ここで一番大事なのは、任せる「担当者(不動産会社)」が
信頼できるかどうか。者(不動産会社)」が信頼できるかどうか。
この人であれば!という営業マンに売却を任せるのが一番重要です。

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2019.06.09 自宅を売るための「知恵・考え」!!

「目標」は決まり、「道具」によって冒険の準備もできました。 あと必要なもの、それが「知恵」です。 自宅の売却を成功に導くために、優れた知恵が必要となります。

「え?知識じゃなくて知恵なの?」と思われるかもしれません。 知識と知恵について以下のような違いがあります。

「知識とは、人間、物事について抱いている考えや技能のこと。知恵は、知識によって得ら れたもの、という意味から発展して、今では主に、ものごとの道理をわきまえていて適切に ふるまう能力のことを指す」

つまり知恵とは、知識を得た上で実践的な経験を積むことによってもたらされるものとい うことです。

では、自宅売却における「知恵」とはなんでしょうか。 それはズバリ、「あなたのご自宅売却を依頼する不動産会社(担当者)」です。

不動産会社も、優秀な人もいれば、残念ながら能力の低い人もいます。

不動産会社と名乗る以上、「知識」はあって当然です。 しかし先ほども述べた通り、「知識のある不動産会社」ではなく「知恵のある不動産会社」 の力を借りて、あなたの自宅の売却を成功させなければなりません。

知識を知恵に昇華させるためには、「経験」と「感性」を兼ね備える必要があります。 あなたの自宅売却という冒険、ときには激しい嵐や風が吹くかもしれません。

予定しているルートを進めなくなるという可能性もあるのです。 「市場の環境が変わった」「急にお金が必要になった」というケースです。 いろいろなことが起こって当然なのです。

そのとき、あなたを適切に導いてくれるガイドがいれば、安心して進むことができます。 「最適なタイミングで最適なアドバイスをくれるガイド」、それがプロの不動産会社です。

「目標」や「道具」について自身で明確にできなくても、優秀なガイドさんいれば「適切な 目標と道具の使い方」を含め、どう進めていくべきかを明確に導いてくれます。

逆に考えれば、いくら適切に目標を定め、道具をうまく使えたとしても、導くガイドが悪け れば冒険は必ず失敗します。

失敗する確率の低い冒険さえ、ガイド次第では迷い、回り道を繰り返すのです。 ここまで「理由」「お金」「知恵」という 3 つのポイントがまず大切だということを説明させ ていただきました。

この 3 つのポイントをベースとして知っていれば、これから説明するご自宅の売却を成功 させる術の理解が深まることと思います。

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