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お客様にお伝えしたいこと(ブログ)

2017.04.30 【“家庭用核シェルター”付き住宅が普通になる未来?】自由設計住宅もアローホーム

最近、ニュースを賑わせているのはもっぱら“核”問題が多いです。。。

日本では北朝鮮のミサイル以外、目に見えたはっきりとした戦争の脅威は
まだ感じられませんが、それよりも地震や火山噴火、原発事故などの
自然災害・事故のリスクの方が身近に感じられ、家庭でもその為の備えはされている
ご家庭の方が多いのではないでしょうか?

そうなると自宅に核シェルターを設置する必要性を感じる人が少ないのは必然ですね。
それに家庭用の核シェルターを設置しようとしたら、いったいいくらかかるのでしょうか?

大体ですが、大阪市内にある会社によると基本的なもので180万円からですが、
備蓄の食糧やその他色々含めて考えると200万円前後はかかるようです。

そもそも核シェルターとはNBCR攻撃や自然災害から一時的に身を守る空間
を指すのだそうです。

NBCRとは「核兵器(N)」「生物兵器(B)」「化学兵器(C)」「放射能(R)」のこと。
それゆえ、汚染された外気を内部に取り込まないよう、特別な換気装置で
放射性物質や化学物質をろ過する装置がセットです。

ちなみに、日本核シェルター協会によると、にほんでの家庭用核シェルターの
普及率はたったの0.02%!!

0.02%でも設置している家庭がある事に驚きましたが、この値が多いのか少ないのか?
そこで世界の普及率も調べてみました。

スイスとイスラエルはなんと100%。
その他の国も2桁でそうなると、日本の普及率の低さが目立ちます。。。

日本核シェルター協会のHPより。世界各国の普及率。スイスとイスラエルはなんと100% 日本核シェルター協会のHPより。世界各国の普及率。

さてここまで物騒な話をしてきましたが、災害等の備えをするのは重要な事です。
昨今では、家事や地震に関する保険や家の設計に人気が出てきています。
何年か前にはナビ付きの車なんて珍しかったのに、今ではナビ付きの車が当たり前に
なっています。

アローホームでも新築を建築する際に、自由設計で購入者の方の希望を聞いていますが
火事や地震に強い家であったりはよくありますが、近い将来自宅にシェルターを作るのが
当たり前になる時代がくるのかもしれません。

中古住宅も扱っていますが、アローホームでは新築住宅も設計から請け負っています。
シェルター付きや住むのに便利なお住まいをお考えなら、お気軽に担当:足立(あだち)まで
ご相談下さい。

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株式会社アローホーム

代表取締役   足立 泰彦

当社「株式会社アローホーム」について

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TEL:0800-888-6886 (通話料無料)

営業時間:9:00~19:00(定休日:水曜日)

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2017.04.27 【空き家だらけになる未来「造り過ぎ」たアパートの行く末とは!?】アパートの売却もアローホームへ

アパートに対する過剰な融資に向けられる目が日に日に厳しくなってきている。

日銀が2月9日に発表した「貸出先別貸出金」によると、

金融機関による不動産向け融資は70兆3592億円、

前年同月比約7%増と過去最高を更新したが、そのうち31.5%を占めるのは「個人による貸家業」。

つまり、個人による不動産投資、アパート経営への融資が、この2年ほど高い伸びを示してきた。

相続税増税が大きな引き金に

背景には、2015年の相続税増税に伴う地主の節税需要がある。

更地の上にアパートを建てれば、相続税評価額は大幅に下がる。

さらには金融機関による貸し出し競争も激化している。

貸出先候補の大手企業は、手元資金が豊富なうえに資金調達の手段も多様化し、需要は限定的だ。

また、本格的景気回復が見込めない中、中小企業への融資は慎重にならざるをえない。

そこで土地を担保にでき、いざとなれば回収を見込める可能性の高い地主層へ、白羽の矢が立ったのだ。

しかし、すでにアパートは供給過多だと考えられる。

それを示すのが、住宅情報提供会社のタス(東京都・中央区)によって算出された

空室率TVI(TAS Vacancy Index)である。

この指標は単なる「空室率」を表すのではなく「募集戸数」を「募集建物の総戸数」で除した

「ポイント」であることに留意したい。

単なる空室率と異なり、現実の需給を無視している実態をよく表している面がある。

タス社のレポートによると、首都圏アパート(木造・軽量鉄骨)の空室率TVIは、

2015年春には30ポイント程度だったところ、2015年以降急激に伸びはじめ、

2017年1月には神奈川県約38ポイント、埼玉県・千葉県は35ポイント弱へとハネ上がった。

「新築アパートがどんどん建っているけれども、入居がない」ということを

示していると見ればよいだろう。

首都圏のことばかりだとお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、

対岸の火事ではありません!!

関西でも特に田舎の方の空家の増加傾向は止まりません。

高齢化も進んで若い人は都会にばっかり集まっています。

高度成長期の時代に建てられたビルやアパート、誰も住まなくなった戸建て・・・

この空家物件はこれからどんどん増えてどうなるのでしょうか?

人がいなくなればどんどんゴーストタウン化していく一方です。

アローホームではこの空家物件をリノベーションしたり活用することで

若い人達にも興味を持ってもらえるように努力しています。

もしも、賃貸のオーナーさんで最近借りる人が減って困っている方は

まずはお気軽に無料相談にご連絡ください!!

メールでは24時間対応していますので、お時間のある時に担当:足立(あだち)に

ご相談ください。

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2017.04.26 【中古住宅の進退:団塊世代の住宅のすゝめ】買い替え住宅もアローホーム

戦後の第一次ベビーブーム期(1947~1949年)に生まれた団塊の世代。
戦後の経済成長期に大きな役割を果たしたが、現在60歳を超え、
子どもが社会の中心で働くようにもなっているが、
どのように生活している人が多いのだろうか。

インテージの調査によると、62~64歳の団塊世代男性のうち
「現在働いている」割合は61.0%。
「ほぼ毎日、働いている」「週に4~5日程度働いている」を合わせると
49.2%に達しており、半数近くがフルタイムに近い形で働いていることが分かった。

現在の収入源では、「公的年金」が77.8%でトップ。
以下、「勤労収入」が61.0%、「個人年金」が27.6%、
「金融資産による収入(投資・利子・配当など)」が21.0%、
「不動産収入」が11.0%で続いた。

「子どもからの援助」は0.9%にとどまっており、ほとんどの人は
自身の収入と年金で生活しているよう。

ah_inte1.jpg
現在、あなたは働いていますか? (出典:インテージ)

14.5%は「友人がいない(男性)」

普段から交流のある友人の数を尋ねると、最も多かったのは「10人以上」で26.4%。
以下、「6~9人」が15.5%、「いない」が14.5%、「3人」が12.9%、
「5人」が12.1%で続いた。

年齢別にみると、上の年齢になるほど「いない」の割合が減少し、
「10人以上」の割合が増加していた。
会社から離れた直後は友人が少ないが、時が経つにつれて
別の居場所を見つけている様子がうかがえる。

ah_inte2.jpg
普段から交流のある友人の人数は? (出典:インテージ)

友人や家族とのコミュニケーション手段で最も利用しているものを聞くと、
「携帯電話・PHS」(35.0%)がトップで、「PCのメール」(29.6%)、
「携帯電話・PHSのメール」(16.4%)、「固定電話」(13.5%)が続いた。

「手紙」は0.8%と少数派で、シニア層でも大多数はデジタルな通信手段を
活用しているようだ。
インターネットによる調査で、対象は62~64歳の男性800人(62歳230人、63歳296人、64歳274人)。

調査期間は1月20日から23日。

ah_inte3.jpg
友人や家族とのコミュニケーション手段で最も利用しているものは? (出典:インテージ)

さてここからが本題。。。
上記のデータからは団塊の世代の交流が減退傾向であることがうかがえる。

親の世代と同居や二世帯住宅なんて選択肢も、昔よりも希薄になっていて
広い住宅に夫婦で2人暮らしなんて普通の光景ですね。

しかし、夫婦2人に古い戸建ての広さは必要でしょうか?
いつ帰ってくるかわからない子供たちのためのスペースは必要でしょうか?

アローホームでも最近ご相談が増えているのは、親の世代の方の住替えです。
特に、交通が不便じゃない土地にお住まいを考えれば車も必要ありませんし
車での事故を起こしたり(誤操作や逆走等)事故にあうこともありません。

今じゃ、免許証を返納するだけでお得なサービスも受けられます(市区長村による相違有)。
掃除だって、自分達がいる所だけならかなり楽になるので、時間の余裕ができ
趣味に時間をかけられるようになります。

しかし、どんなに便利でも外に出かける用事がなかったり友人がいなければ
楽しくありません。

とは言え、外出のたびに子供に連絡をするのも気を使うし遠くにいるなら尚更
声はかけられない。。。

さあ貴方ならこんな時どうしますか?

そして、アローホームにご相談に来られる親御さん世代の方の最大の問題も
この人間関係の希薄さにあるのです。

若い人が沢山いるところは賑やかでいいけれど、少し賑やかすぎたり生活の
スタイルが違うので、起きる時間や寝る時間・騒音等のトラブルも起きやすいのが
難点ですね。

そこで、アローホームでご提案させて頂いているのが郊外ではなく都市部の団地。
親御さん世代がバリバリと働いていた時代に大量に建築された団地群が
今ひそかな住替えのブームとなっているんです!!

昔はまだ都市部でも大量に団地を建設出来るだけの土地があり、また交通の便も
よく、建築も丈夫なものが意外と多いんです。

若い人からもリノベーション物件として人気を集めていますがその反面、大体が
4階建ての物件なのでエレベーターがなく、階段で上まで行くとなると大変。。。

そこで、上層階は若い人向けにリノベーション物件として紹介する事が多く、
エレベーターのいらない下の階に親御さん世代の方をご案内しています。

下の階は防犯面で心配では?
とよく聞かれますが、大きな団地というのは大抵車で通り抜けができないように
なっているため、そこに住む住人しか基本的には来ないようになっていますし
意外と住宅街よりも人との交流があり、よその人が来ると目立ちます。

最近では防犯カメラもあるところが多いので昔と比べると、防犯面でも安心
して頂けると思います。

なかには、二世帯住宅は無理でも団地の上と下別々に住むのなら大丈夫
なんてお客様もいらっしゃるぐらいです。
過去には、隣どおしの物件をご紹介させて頂いた事もあります。

中古物件ならではのメリット、デメリットはありますがそれ以上に得る物が
多いからこその人気だと私は感じています。

そういったすぐではないけれども、将来的な住替えや二世帯住宅をお考えの方は
お気軽に担当:足立(あだち)までご連絡ください。

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2017.04.10 【今さら聞けない住宅ローン減税制度の概要徹底解説】住宅ローンの相談もアローホーム

マイホームの購入を考えている人が抱えている疑問・・・

今さら“住宅ローン”の事とか聞きにくいな。。。

にアローホームの担当:足立(あだち)が説明いたします!!

毎年の住宅ローン残高の1%を10年間、所得税から控除

所得税で控除しきれない分は住民税からも一部控除

住宅ローンの借入れを行う個人単位で申請

消費税率の引上げにあわせて大幅に拡充

■制度拡充の概要

住宅ローン減税制度は、住宅ローンを借入れて住宅を取得する場合に、
取得者の金利負担の軽減を図るための制度です。

毎年末の住宅ローン残高又は住宅の取得対価のうちいずれか少ない方の
金額の1%が10年間に渡り所得税の額から控除されます。
(※住宅の取得対価の計算においてはすまい給付金の額は控除されます)

また、所得税からは控除しきれない場合には、住民税からも一部控除されます。
この住宅ローン減税制度は、平成26年4月からの消費税率の引上げにあわせて、
下表のとおり大幅に拡充されています。

なお、申請は、住宅ローンを借入れる者が個人単位で申請します。
世帯単位ではないことに注意してください。

■適用期日

~平成26年3月 平成26年4月

~平成33年12月※1

最大控除額(10年間合計) 200万円※2

(20万円×10年)

400万円※2

(40万円×10年)

控除率、控除期間 1%、10年間 1%、10年間
住民税からの控除上限額 9.75万円/年

(前年課税所得×5%)

13.65万円/年

(前年課税所得×7%)

主な要件

①床面積が50m2以上であること

②借入金の償還期間が10年以上であること

※1平成26年4月以降でも経過措置により5%の消費税率が適用される場合や
消費税が非課税とされている中古住宅の個人間売買などは平成26年3月までの
措置を適用。

※2長期優良住宅、低炭素住宅の場合はそれぞれ300万円(~平成26年3月)、
500万円(平成26年4月~平成33年12月)。

住宅ローン減税の控除額のイメージ

消費税率の引上げは、平成26年4月に8%、平成31年10月に10%と
二段階に分けて行われますが、住宅ローン減税は、平成26年4月から
平成33年12月まで同じ拡充内容となっています。

図

■対象住宅

住宅ローン減税は、新築住宅だけでなく中古住宅も対象となります。

また、増築や一定規模以上の修繕・模様替え、省エネ・バリアフリー改修なども
100万円以上の工事費の場合は、住宅ローン減税の対象となります。

ただし、省エネやバリアフリーの場合は、別のリフォーム減税
(特定増改築等住宅借入金等特別控除)の方が有利な場合がありますので、
よくご確認ください。
(※リフォーム減税との重複利用はできません。)

図

■住宅ローン減税の対象となる増築、リフォーム工事

(1)増改築、建築基準法に規定する大規模な修繕又は大規模の模様替えの工事
(2)マンションの専有部分の床、階段又は壁の過半について行う一定の
修繕・模様替えの工事
(3)家屋のうち居室、調理室、浴室、便所、洗面所、納戸、玄関又は廊下の一室の
床又は壁の全部について行う修繕・模様替えの工事
(4)耐震改修工事(現行耐震基準への適合
(5)一定のバリアフリー改修工事
(6)一定の省エネ改修工事

図

⇒国土交通省HP資料参照。

あなたの聞きたいを解決できたでしょうか?

勿論、個人差はありますので詳細に関してはメールでもフリーコールでも

お気軽に受付中です!!

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2017.04.09 【待機児童問題=少子化だけではない!!】“家”の購入・売却もアローホーム

ベビーカーを押しながらお散歩していると、空き地に次々に新築を建てているのが

目についてしまう奥さんは少なくないのではないでしょうか?

オープンハウスをしていると、家は考えたいがご主人さんの収入だけで考えるのは

不安があるのでまだ先になるかしら・・・なんて感想を最近よく聞きます。

子供が欲しくて出産したものの、実際は職場復帰したくても保育園がどこも

いっぱいだったり、点数が足りなかったりとなかなか奥さんも収入を得ると言うのが

難しい昨今。。。

旦那さんの稼ぎで足りないという事はないけれど、かと言って

これと言って贅沢をしているつもりはないが貯金はなかなか難しい。

賃貸は育児をするには何かと厄介だし(泣き声等)、手狭になるから家は住替え

たいけれど、自分は働けない・・・

こんな負の無限ループで困っている奥様はおそらく数えきれないでしょう。

ただでさえ、初めての育児でそれどころじゃない人もいる事でしょう。

でも、自分がしんどいからこそ不安だからこそ、少しでも自分が楽になる方法を

考えてみませんか?

それがまず住まいならそこから解消していってみませんか?

アローホームは地元密着型でアットホームな店内で親子連れで来て頂いても

問題ありません。

大きな会社ですと何かとうるさいですし気を使う場面も多いですが、アローホームは

不動産屋さんというよりも、カフェの様な落ち着いた店内で女性スタッフもいるので

お気軽にご来店いただけると思います!!

幼稚園や保育園に近い場所の物件や、今の家賃と変わらない支払いで購入できる

物件や、住宅ローンの相談などフリーコール(0800-888-6886)かメールでも

受付けていますので、担当:足立(あだち)までご連絡ください。

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2017.04.06 【リノベ団地:意外と知らない団地が購入出来る事】中古団地の買取・購入もアローホーム

団地をリノベーションして、新たな住まいとする方が増えてきています。
でもなぜ「団地」を選んだのか?
実はあまり知られていませんが、団地も中古物件として販売されています。

とは言っても、都道府県や市町村が管理する団地が売りに出される事は
ほとんどありません。

売りに出されている団地の多くは「UR都市機構」が以前所有していた団地です。
一般的な団地との大きな違いは、収入によって家賃が異なるということがなく、
周辺の賃貸物件の平均と同じ金額で設定されています。

なので設備なども、通常の賃貸物件と変わらないレベルを供給している団地が
多く存在しています。

しかし、築年数が古い建物が多いため「だったらURである必要がない」と
敬遠された結果・・・
空きが目立つようになってしまいました。

そこでその解消法として、売却をするようになったと言われています。
売却金額も比較的良心的な値段であることが人気を支えている
条件の1つではないでしょうか。

1番のメリットは上記したように、購入価格を抑えることができるので、
その分リノベーションの費用を上乗せできたり、好きな家具を購入できたりと、
お金をかけられる選択肢が増えることです。

中古物件を購入する際に、一番大きな出費は建物の購入費なので、
そこがお安いと予算内で他に回せるという利点が発生します。

無理をした金額でローンを組んで、返済のためだけに働いているかのような
錯覚をしてしまうよりも、身の丈にあった予算でローンを組んだり、
もしくはキャッシュで購入することで、月々の住宅にかかる支出を
押さえることができます。

だからその分、趣味や家族との余暇活動費に充当したほうが、
精神衛生上いいですよね。

また、昔ながらの団地ですので、今の集合住宅からでは考えられないような、
贅沢な敷地の広さが嬉しい。
そこに生い茂る緑の数々から四季を感じることができます。

窓から見える景色でも、都会を感じさせないような情景が
広がっている団地が多いです。

日当たりが良く、比較的近くに買い物ができる施設や公園などが整備されている
地域が多いですので、子育て世代を始め1人暮らしの方のニーズにも合っています。

一方デメリットとしては、やはり「建物の古さ」が一番にあげられます。

何も古いことが悪いことではなく、単純に設備部分の経年劣化を
心配される方が多いです。

ある意味、目に見える部分であれば対処はできますが、
配管など普段目に見えない部分が劣化していたら困りますよね。

また、建物が古いということは、耐震強度はどうなっているのか?
という自然災害に対する不安も出てきます。

しかし、団地は意外と地震に強い建物であることは事実で、
2016年4月の熊本地震の際も、近隣の分譲マンションはひび割れ等が発生している中、
団地だけは無傷だったという事例も発生しています。

意外と昔の建物の方が、コンクリートの密が高く頑丈である「場合も」あります。
現行の法令に沿って、改修されている建物が多いですが、
まだ100%とは言い難いですので、入居前に一度そこは確認しておいた方が安心です。

また配管についても、配管自体コンクリートの中に埋め込まれていて、
交換もできないような造りになっている団地は避けておいた方がベタ―。

もう1つのデメリットが、他の入居者の高齢化です。
高齢の入居者が安心して暮らせるよう、自治管理されているコミュニティかどうか
確認しておいた方が入居後のトラブルが少ないですね。

団地は好立地に立っている場合が多いのも魅力の1つです。
自身のライフスタイルに合っているか?周辺環境は整っているか?
という点も確認したい方はお気軽にアローホームへご相談下さい。

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