大阪の中古不動産買取・査定 高く早く売るならアローホーム
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お客様にお伝えしたいこと(ブログ)

2016.08.31 【老朽化・自社・空きビル買取】関西の不動産スピード買取ならアローホーム

建築後、長期間が経過した結果、近隣の新築又は築浅アパート

マンションとの競合が激化する中、入居者確保が難航し賃料収入も頭打ち。。。

そのような状況にもかかわらず逆に建物の補修・修繕費用は増大してきています。

結果的にほとんど収益を上げることが出来なくなってきている上に、

相続税改正による増税も重なり、老朽化したビル、アパート、マンション等を保有する

方々にとっては、たいへん厳しい時代ではないでしょうか。

老朽化したマンション、アパート・ビルを㈱アローホームでは

現況(賃借人さんが入居している状態)のままでも、

お買取をさせていただいております。

詳細に関しては、担当の足立(あだち)までお気軽にご連絡ください。

⇒フリーコール:0800-888-6886

忙しくてお時間がなかなか取れない方はメールでお問い合わせください。

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株式会社アローホーム

代表取締役   足立 泰彦

当社「株式会社アローホーム」について

http://www.arrowhome.co.jp/

TEL:0800-888-6886 (通話料無料)

営業時間:9:00~19:00(定休日:水曜日)

〒545-0021 大阪市阿倍野区阪南町1-23-7

無料相談のお問い合わせはここをクリック

任意売却のご相談はここをクリック

電話でじっくり相談してみたい方は 0800-888-6886 (9:00〜19:00)

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メール:info@arrowhome.co.jp

※お気軽にご相談下さい。

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2016.08.30 【空家再生プロジェクト(関西)】売地・ワケ有り・相続物件等の売り物件買取求ム!!

古い長屋は学生たちにとって“生きた教材”。

増え続ける日本の空き家。

解体され、更地になり、まもなく駐車場や新築の家に姿を変える光景もおなじみです。

だが、ただやみくもに老朽化した家を取り壊せばよいのでしょうか?

大阪市立大学の生活科学研究科では、2007年から小池志保子准教授らと学生たちが

長屋の再生プロジェクトに取り組んでいます。

大阪市内にある空き家状態の長屋をリノベーションし、魅力的な賃貸住居として

蘇らせているのです。

株式会社アローホームでもリフォームやリノベーションを行う独自の不動産を再生させる

プロジェクトをすすめています。

手つかずのままの空家や古民家にはじまり、相続した物件や事故物件等々

物件の種類は問いませんので、関西の空家を少なくする為にも現在お持ちの不動産で

お悩みの方はお気軽に担当:足立(あだち)までご連絡ください。

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株式会社アローホーム

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2016.08.29 【買替え・家賃滞納中古マンション・文化住宅・収益物件】急募!!

残暑厳しい毎日ですが、皆さまどのようにお過ごしでしょうか?

私はあまりの暑さに少し暑気あたり気味でございます。

さて、今回の急募物件の条件は以下の通り。

★買替えで出来るだけ急いで売却を希望

★固定資産税や家賃等の滞納があるマンション

★文化住宅

★収益物件

上記の物件を出来るだけ早く売却したいとお考えの方は必見です!!

この夏もアローホームでは買取保証付きの買取キャンペーンを開催中。

詳細に関しては、担当の足立(あだち)までお気軽にご連絡ください。

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2016.08.28 【関西の「住みやすい街」ランキングの偏り】

◆住みたい街ランキング2016
1位 西宮北口(阪急神戸線他)
2位 梅田(地下鉄御堂筋線他)
3位 神戸三宮(阪急神戸線他)
4位 岡本(阪急神戸線)
5位 千里中央(北大阪急行他)
6位 夙川(阪急神戸線他)
7位 なんば(地下鉄御堂筋線他)
8位 宝塚(阪急宝塚線他)
9位 江坂(地下鉄御堂筋線他)
10位 天王寺(地下鉄御堂筋線他)

住みたい街はいつも「西宮北口」
毎年恒例、リクルート住まいカンパニーの「住みたい街ランキング2016」が発表された。
どのような街が「住みたい」と考えられているか今年のランキングを参照。


リクルート住まいカンパニー「住みたい街ランキング2016」のデータを元にYahoo!地図で作図

ランクインした駅は、昨年とあまり変わらない。
TOP10のうち9駅は昨年と同じで昨年9位の御影駅が11位となり、
昨年11位の「天王寺」駅が10位にランクイン。

関西の「住みやすい街」は阪神間と北摂だけ?
「住みやすい街」は何故偏るのか・・・

上記のランキングが一般的な関西人の「住みたい街」かというと少し疑問です。
京阪沿線や南大阪に住みたい人だってたくさんいるはず。
ではなぜこのような結果になったのか、幾つかの理由が考えられます。

①駅の名前をあまり知らない」説
御堂筋線や阪急の特急停車駅は、色々なアンケート等に名を連ねているため、
有名で情報も多い。

それに比べて他の沿線や阪急線でも普通列車しか停車しない駅は知名度が低く
ランクインしにくい。
みんな「知っている駅」を選んだだけなのでは?

②御堂筋線や阪急線と答える方がカッコいい説
御堂筋線や阪急線には、垢抜けていてカッコいい印象がある。
なので「住みたい」というよりも、人気投票的な感じでカッコいい駅を選んだ結果
上記のようになったのではないか?

③SUUMO読者は北摂・阪神間好き説
SUUMOの運営するSUUMOカウンターという無料相談所がある。
そのうち新築マンション情報を取り扱う場所は、大阪府・兵庫県の中では
大阪市内に 6ヶ所、北摂に1ヶ所、阪神間に2ヶ所となっていて、
3エリア以外の他のエリアにはない。
SUUMOがこの3エリアに重点を置いているのは明らか。

SUUMO読者は京阪方面や南大阪にあまり興味がない?
ランキング10位に入っている街はどれも便利で魅力的な場所です。
しかし、関西で「住みたい街」を10ヶ所あげるとして
このような偏ったものになるかというと違和感がある。

京阪、南海、近鉄、阪神、JR線の駅にもたくさんの魅力的な街があり、
阪急線の各停しか停車しない駅にもすばらしい街はある。

多くの人に住みやすいと思われる街が自分にとって住みやすいかどうかはわからない。
あまり有名ではない街でも住みやすい街はたくさんある。
それを探すのも住宅選びの楽しみだ。

上記のようなランキングは、街選びの参考にするよりも、
年中行事のように楽しんで眺めるのが良いのかもしれない。

上記に関するご質問等ございましたらお気軽に足立(あだち)までお問合せ

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2016.08.11 【駈込みOK!!すぐに買取希望の不動産大募集】

残暑お見舞い申しあげます。

梅雨明け以降、酷暑の夏が続いていますが皆さま体調はいかがでしょうか?
暦の上ではもう秋だと言うのに、いつになったらもう少し過ごしやすくなるのでしょう。。。

さて、前置きが長くなり申し訳ございません。
今回はタイトルにもあるように、直ぐにでも物件を現金化したいというような方に
是非聞いて頂きたい!!

諸事情によりご自宅の売却をすぐにでもご希望の方は、夏季休暇でも構いませんので
早急に担当:足立(あだち)までご連絡ください。

株式会社アローホームは親切・丁寧な仕事はもとより、経験豊富な知識と
細やかな気配りが魅力ではありますが、一番の魅力は何と言ってもお客様のご希望に合った
仕事が出来るという事です!!

大手には大手の良さがあります。しかし、スピードと言う点ではどうしても劣って
しまうのは仕方のない事です。

物件の相談が多いのはとても良い事ですが、1人の営業マンがかかえられる物件件数
には限界があります。となれば、1件当たりの物件にあてる時間はどれぐらいでしょう?

と言っても、私の個人的な見解なのでなかにはどの物件に関しても一生懸命な
営業マンもいると思います。が、その絶対的人数は少ないのではないでしょうか。

しかし、弊社の様な地域に密着型の会社では1件1件の物件に対する真摯さは
当然違ってきます!!

大手ではなく弊社を選んで相談をしてきてくれたお客様に満足頂けなければ
意味がありません。

アローホームはお客様に100%満足をしてもらえる仕事を目標としています。
もし貴方が100%の満足をご希望であれば、すぐにご連絡ください。

損はさせません!!

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2016.08.05 【リフォームとリノベーションの違い】


その昔、我が国では住まいの改修のことを、規模や内容によって
「増改築」や「営繕(えいぜん)」と呼んでいました。

その後、これらを包括的に表す言葉として 「リフォーム」が使われるようになりました。
かつては「リフォーム」というと「洋服の仕立て直し」を表すほうが一般的で、
業歴の古いリフォーム会社の経営者は必ずと言ってよいほど
「昔はよく洋服のリフォームと勘違いされたものだ」というエピソードを口にします。

それでは、最近よく使われるようになった「リ ノベーション」という言葉。
「リフォーム」と同じような意味合いですが、いったい何が違うのでしょうか。

◆住まいの改修」として最もよく使われる「リフォーム◆
実は、両者の厳密な定義や線引きはありません。
「リフォーム」は、古くなった設備や内装を新しくしたり、
間取りを変えたりすることを指し、「住まいの改修」全般を表す言葉として最もよく使われています。

ちょっとしたクロスの張り替えや、古くなった設備の取替えから大がかりな改修や
増築まで何でも「リフォーム」と呼ばれていますが、どちらかというと、
老朽化したものを新築の状態に戻すというニュアンスで使われることが多いようです。

◆中古住宅に、新たな価値を生み出す「リノベーション」◆
それに対し「リノベーション」は、古い建物のよさを活かしながら、
給排水・電気・ガスの配管なども全面的に刷新し、新築時以上に性能を向上させたり、
住まい手の好みのデザインや間取りに変えたりすることにより、
中古住宅に 「新たな付加価値」を生み出す手法としてよく使われます。
最近では、住宅購入の新しい手法として、中古マンションや一戸建てを購入し、
大がかりな改修を行うことを総称して「リノベーション」と呼ぶことも多くなっています。
ちなみに、reform(リフォーム)という言葉は和製英語であり、英語圏で「住まいの改修」には、
renovation(リノベーション)あるいはremodel(リモデル)が使われます。
(※ホームズの資料を参照)

上記に関するご質問等ございましたらお気軽に足立(あだち)までお問合せ
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2016.08.01 【宅建業法が改正 国策としてインスペクションを促進!?】

◆政策総動員により、安全・安心な中古住宅取引の実現を目指す

国土交通省は住宅性能表示制度を見直し、これまで新築住宅にしか採用されていなかった
「劣化対策等級」を中古住宅の性能表示にも追加しました。
構造躯体に使用する材料の交換など、大規模な改修工事を必要とするまでの
期間を伸長するため、必要な対策の程度を評価・表示できるようにしました。

また、3月には住生活基本計画も見直し、大きく3つのビジョンを示しました。

  1. 若年・子育て世帯や高齢者が安心して暮らすことができる住生活の実現を目指す。
  2. 既存住宅の流通と空き家の利活用を促進し、住宅ストック活用型市場への転換を加速する。
  3. 住生活を支え、強い経済を実現する担い手としての住生活産業を活性化する。

換言すると「居住者からの視点」 「住宅ストックからの視点」
「産業・地域からの視点」という3つの視点からアプローチし、
中古住宅活用型市場への転換実現を基本計画として指し示しました。

加えて、5月には宅建業法の改正案が可決・成立しました。
消費者が安心して中古住宅を取引できるよう、その市場環境を整備する狙いです。
今回の主な改正点は次の3点となります。

  1. 媒介契約締結時に、インスペクション業者の斡旋(あっせん)に関する事項を記載した
    書面を依頼者(売り主)へ交付する。
  2. 重要事項説明時に、買い主に対してインスペクションの結果の概要を説明する。
  3. 売買契約の成立時に、建物の状況について当事者の双方が確認した事項を記載した書面の交付を宅建業者に義務付ける。

あくまで宅建業法の改正ですので、改正内容の履行主体者は宅建業者となるわけですが、
宅建業者が中古住宅の売却を売り主から依頼され、売り主と 宅建業者の間で
媒介契約を締結する際、その売り主にインスペクション(専門家による建物の状況調査)を
行うか否かを確認し、売り主が望んだ場合にはインスペクション業者を斡旋することとなりました。

宅建業者に課されたのは売り主の意向(利用の有無)を確認するだけで、
売り主に利用を強制(義務化)するわけではありません。
国交省としては、 インスペクションを知らなかった売り主に当該サービスの存在を
まずは知ってもらい、最終的に利用してもらいたいという意図が本改正には込められています。

よって、売り主がインスペクションを利用したという前提に立脚し、
2番目として中古住宅の購入希望者が見つかり売買契約へと進んだ際、
宅建業者 は重要事項の説明時に買い主に対してインスペクション結果を
説明するよう改正されました。
「売り主がインスペクションを利用していなければ、説明しなくてもいい」
(国交省 土地・建設産業局)そうです。

そして、3番目として売買契約が成立した際には売買契約書内に建物の状況について、
売り主・買い主の双方が確認した事項を記載するよう義務化さ れました。

「ここでいう書面とは宅建業法37条に規定する書面(=売買契約書)を指し、
インスペクションの調査結果が記された書面などを意味するものでは ありません」(同)。

なお、本改正案は5月27日に可決・成立し、6月3日に公示済みですが、
正式に施行されるのは今後2年以内であり、目先の媒介および売買契約において
適用されるわけではありません。

また、国交省によるとインスペクション業者についても一定の定義付けをし、
現在、民間で資格化しているインスペクション業者すべてを斡旋対象にはしない方向で
調整しているそうです。
建築士の有資格者であったり一定の実務経験者に限定するなど、
インスペクション業者の線引きを行い、建物の状況調査 の「質」を担保したい考えです。
同時並行してインスペクション業者の登録制度も創設を検討しています。

アローホームでも過去に何件かインスペクションを実施した物件があります。
インスペクションの物件参照⇒click

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