大阪の中古不動産買取・査定 高く早く売るならアローホーム
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お客様にお伝えしたいこと(ブログ)

2016.05.23 【一戸建てを相続したが築年数が古いが売却可能か(相談無料)】大阪

【禍を転じて福と為す(わざわいをてんじてふくとなす)】
禍を転じて福と為すとは、自分の身にふりかかった災難や失敗を
上手く利用して、逆に自分の有利になるよう工夫すること。

世の中には、メリットとデメリットが必ず存在します。
ただ、その定義は人によって様々です。

◆陽当たりの悪い部屋
◆事故物件
◆最寄駅から遠い
◆築年月日が古い
◆オートロック・TV付きモニター・監視カメラ等なし
◆商業施設や教育施設が入った物件
◆ユニットバスまたは風呂なし物件

まだまだ条件を上げればきりがないけれど、上記は人によっては
プラスに転じる事がある。

例えば、陽当たりが悪いけれど家賃が安い物件でも家にいる時間が
短かいと関係ない等意外とそんな大きな問題ではない事もある。

ものすごく古い物件でもリノベーション次第では逆にとても味のある物件になるし、
現在とは比べ物にならないくらい良い建材を使用していて、再利用や売却すると
メリットの多い物件となる等、一般的には悪条件な物件でも好条件と転じる事も
あります!!

現在あなたがご所有のご自宅もしくは空家(相続物件)は本当に悪条件ですか?

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株式会社アローホーム

代表取締役   足立 泰彦

当社「株式会社アローホーム」について
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TEL:0800-888-6886 (通話料無料)
営業時間:9:00~19:00(定休日:水曜日)
〒545-0021 大阪市阿倍野区阪南町1-23-7

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2016.05.14 【地震保険は必要or不必要?】

2014年7月に保険料が改定された「地震保険」。
保険料率の見直しによって、2017年1月以降、再び保険料が改定される予定です。
実は最近、「火災保険は入るけど、地震保険には入らなくても大丈夫なのか」
という質問が増えました。
家計への影響も気になるし、まずは「地震保険」の目的について考えてみましょう。

《地震保険の目的は「家を建てなおす」こと?》
地震保険の保険金額は最大でも火災保険金額の50%。
つまり、保険金だけで被災前と同じ家を建てることは“事実上困難”。

では、「家を再建できないなら意味がないのでしゃ?」と思いますが、
地震保険の根本的な目的は家の再建ではないのです。

そもそも地震保険は、家の再建を大前提という事よりも
「被災後の生活再建」を目的につくられたものなのです。

《二重支払いの回避》
住宅ローンの返済中に被災して、わが家に住むことができなくなったら?

払込の猶予や猶予期間中の金利の引き下げなどの救済措置も考えられますが、
基本的に住宅ローンの返済義務がなくなることはありません。

新しい家を立てなおしたり、新しく借りたりする際の家賃や住宅ローンと
既存の住宅ローンとの二重支払いは、被災後の家計にとって大きな負担ですよね。

もし、このときに地震保険に入っていたらどうなるのでしょうか?
例えば建物で1,000万円、家財で500万円の地震保険に加入していたとして、
「全損」と認定されれば、受け取れる保険金額は1,500万円。

地震保険金は使途を限定していないので、保険金を家賃の支払いや
既存の住宅ローンの返済にあてることもできます。

《誰でも地震保険に入るべきなのか?》
では、誰でも地震保険に加入している方が良いのか。。。

そもそも、被災した場合の家計のリスクは
賃貸<持家、 住宅ローン残高が少ない<多い、 貯蓄残高が多い<少ない
となるのが一般的ではないでしょうか。

「住宅ローンの残高がまだ相当残っているけど、貯蓄はそれほどない」
「被災しても頼れる親族や身を寄せる場所はないかも」
など、被災後の「家計のリスク」が高い場合には、加入を検討してみましょう。

これからマイホームを購入するという方は、保険で備える以外にも
「住まい」で備えるという考え方もあります。

免震・耐震性の高い住宅は、災害から身を守るとともに保険料も抑えることができます。
災害への備えは、個々の家計や住まいの状況、その人の考え方によっても変わります。

地震の活動期に入ったといわれる日本。
M7クラスの首都直下地震が発生する確率は、30年間で70%と推定されています。
他人事ではない、住まいの「もしも」について、改めて考えてみることも大切です。

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株式会社アローホーム

代表取締役   足立 泰彦

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